星野ジャパン プレ五輪 決勝へ
星野ジャパンが北京オリンピックのプレ五輪、野球の準決勝で、フランスを破って、決勝戦に進出しました。
星野ジャパン準決勝の先発は、東洋大学の大場翔太投手で、5回3安打10奪三振の好投、一方打線は、初回オリックスの岡田貴弘外野手の2点タイムリーで先制、2回2点、4回4点、6回1点と順調に得点を重ね、最後には9得点で勝利しました。
ただ、3番手のロッテの内投手が、打たれて4失点すると、星野監督が怒り心頭です。
「アマの大学生が、きっちり抑えているのに、プロが得点されるなんて・・・」
決勝戦は、中国との闘いで、星野ジャパンは、全勝優勝を目指します。。

